せめてもの気持ちを込めて・・・
先日、お客様から、元気玉のご注文をいただきました。
『誕生日プレゼントとして贈りたいんです!』
と、仰られたお客様の温かいお気持ちに触れ、
何かお祝いのお手伝いができたら・・・!


手作り感たっぷりですが、喜んでいただければいいな、と
気持ちを込めて包装いたしました。いかがでしょうか?
もらう人、贈った人、そして、それをお手伝いする私達も元気になれる【元気玉】。
もし、何かのイベントや記念日に元気玉を、と考えられる機会があれば
是非お気軽にご相談下さいね!!
先日、お客様から、元気玉のご注文をいただきました。
『誕生日プレゼントとして贈りたいんです!』
と、仰られたお客様の温かいお気持ちに触れ、
何かお祝いのお手伝いができたら・・・!


手作り感たっぷりですが、喜んでいただければいいな、と
気持ちを込めて包装いたしました。いかがでしょうか?
もらう人、贈った人、そして、それをお手伝いする私達も元気になれる【元気玉】。
もし、何かのイベントや記念日に元気玉を、と考えられる機会があれば
是非お気軽にご相談下さいね!!
みなさん、こんにちわ!
昨日で7月も終わり、今日から8月がスタートしました!
蝉のエネルギッシュな鳴き声を聞き、夏の訪れをかみしめつつ
それに負けじと地道に生存してまいりたいと思います。
8月といえば、世間では夏休み♪
毎年、多くのお客様にご来店いただける時期でもあります。
一人でも多くのお客様に逢えることを願いつつ・・・
今月も精進してまいります!!
みなさん、こんにちわ♪
本日から6月となりましたねっ!
と、いうことは。。。
2010年も折り返し地点にきたということですねっ!
気持ちを切り替え、これからの2010年を過ごしていきたいと思っております。
これからの課題は、
【お客様の目線になって、本当の意味でのお客様満足度を高める】 ことです。
各店で、お客様にいただくアンケートを拝見していると
まだまだ至らない点がたくさんあり、反省しっぱなしです。
それでも、支えてくださる皆様に少しでも感謝の気持ちで応えたい!!
今のこだわり麺やだから、今共にいる仲間だからこそできることを
コツコツ、コツコツ。。。、と積み重ね上げて
日本一のうどん屋を目指していきます。
どうぞ、本日もよろしくご愛顧下さいませ。
最近、事務所の敷地内にある
しだれ桜が可憐に花を咲かせています!!

毎日出勤時に眺め、春を感じてますが・・・
『去年は咲いてたかなぁ?』と、ふと思い返し
きっと、こんな身近にある自然に気付くこともなく
日々を過ごしていた自分だったんだと、改めて気付かされました。
1日1日、日々を過ごし、私達は少しずつ少しずつ成長して
昨日とは違う、今日を生きてます。
だけど
こうやって毎年変わらず花を咲かせ私達の心を癒し
変わらず、ず~っとそこにいてくれる
そんな存在に気づける自分でありたいと
改めて、思いました。

皆様、2010年明けましておめでとうございます!!
どのようなお正月をお過ごしでしょうか?
今年は、大晦日から元旦にかけて大寒波にみまわれ
全国的に驚異的な寒さとなりましたね。
お家で家族とのんびりされている方も、お友達同士でカウントダウンを楽しまれた方も
それぞれの一年の始まりを迎えられたことと思います。
毎年、新年を迎えるにあたり、新たな切り替えとして
心を澄んだ状態にするよう努めております。
短かった昨年に思いをはせながら、今年も顔張るぞッと気合を込め
元旦を迎えました。
この2010年は、我がウエストフードプランニングにとって
まさに【挑戦】の年になると思っております。
変わらないために変わらなければならないもの。
変わるために守らなければならないもの。
それをしっかりと見定め、必ず『お客様に喜んでもらうこと』を
最大の存在理由とし、今年も精進してまいります。
何卒、今年もウエストフードプランニング《こだわり麺や》を
ご愛顧いただけますよう、お願い申し上げます。
そして、今年も残り僅か。
2009年は、みんなにとってどんな年だったでしょうか?
みんな、間違いなく成長出来た一年になったと思います。
「何のために」
この言葉の意味と重要性を知ることでこれまでとは違う角度と深さをもって
物事を見ることが出来るようになれたはずです。
「望遠鏡と顕微鏡」
この解釈も重要です。
幹部は当然経営をこの二つのツールを最大限に使いこなし、
会社を発展成長させなければなりません。
では、幹部以外の社員にはこのツールは必要無いのでしょうか?
答えはNoです。
会社は経営していなくとも、それぞれが自分の人生の経営者なんです。
生活の中に望遠鏡と顕微鏡を携えることで、
仲間達一人ひとりの人生が時代に翻弄されない、
しっかりとした判断軸をもって全うできると確信しています。
「仲間を大切にする心」
複雑で先行きもハッキリしない時代の中で、
人間のよりどころとなるのはやはり温かい心だと思います。
我がWFPは仲間を大切にし、
「生きる勇気と未来への希望」が湧いてくる、
そんな会社に育てて行きましょう。
「人生の成功者を輩出する」
私達の使命だと思います。
その為には、優しさと厳しさ、
そして良い人間を育てる使命感をもって仲間に向き合いましょう。
大前提として自分が成長する努力を忘れず、
困難こそ自分を磨き高めてくれることを自覚が必要です。
みんなのやる気と勢い、そして心がこの会社の成長スピードを加速させてくれました。
これからも私達はまだまだ走り続け、挑み続けなければなりません。
来年は、寅年。
本気で勝負する一年になるでしょう。
絶対勝負に勝つ、心有る虎となり、みんなが想い描く幸せに近づきましょう。
「みんなが元気になる」
この理念をさらに輝かせて
志を一にして
キラリ一番星

おはようございマーす!
ええ言葉やな。
朝から本当に元気になるなぁ。
明日は、何人の仲間に元気に『おはよう』って言えるんやろ!?
何人のお客様と『おはようございます』って言い合えるんやろ??
きっと、おはようの数だけ、みんなが元気になれるわな。
あした、あさって、ほんでこれから・・・
あなたの元気な『おはよう』の声が、
あなたの心と私の心をハッピーにしよるやろなぁ~
ほんで、みんなのハッピーが世の中に溢れるやろうな。
元気な、おはようで始まるハッピーDAY!!
みんなで作る、ハッピーDAYS!!
今日から、8月。
スッキリ(?)梅雨も明けて、夏本番!!(o`∀´o)
夏バテなんて、気にしない☆
仕事に、仕事に、遊びに、仕事に-。(笑)
いっちょ、やりますか!!
お客あってのわが仕事、他人あってのわが人生
という言葉が掲げられていた。
これは、「お客様がいないと仕事は成り立たないのと同じように、
自分の人生も周囲の人々がいて支えてくれている。
だから、自分がすべてと思い上がらず、日々
いろんなことに感謝して生きていこう」
フムフム。。。 まさに、
こうしてこのカレンダーに出会ったのだって、
いろんな巡り会わせと、人と人とのつながり・支えあいがあってこそのもの。
感謝、感謝。 な~む~。(ー_ー)
そんなことを思いつつ、がむしゃらに『わが人生』を突き進むおっさんでした☆
「こだわり麺や」のひ・み・つ
まぁたいしたことではありませんが、麺やのうどん生地はすべて・・・・
丸亀市田村町にある本社と同じ建物のなかにある
「麺工房」
で全店舗のものをつくってます。
練りの作業以外はすべて手作業、手作りでやってます。
心こめて、おいしくなるようにと念、念、念じながら。。。
じゃあ店舗にはどんな感じでいくかというと・・・

こんな感じのまんまるい団子になって店舗の運ばれてます
あとは・・・・
各店舗で見れるのですが
「踏んで、打って、切って、茹でて、締める」
高松店は店頭からもよく見えるようにできてますので、
一番わかりやすいかもしれませんが、
ほかの店舗でも見れますので、
どうぞ。
こだわり君 「今日はうどんの小話をしましょうか」
うどん大好きさん「いいですね。では、讃岐うどんはいつ頃からあるの?」
こだわり君 「えーーとね、金毘羅庶民信仰資料収蔵庫にある「金毘羅祭礼図屏風」に
うどん屋さんが描かれているんだよ。描かれたのは江戸元禄時代だって。」
うどん大好きさん「ずいぶん昔からあったのね。」
こだわり君 「そうだね。3軒描かれているんだよ。看板は絵馬のような形だよ。」
うどん大好きさん「絵馬の形かぁ。なんで、絵馬?」
こだわり君 「それは・・・・調べとくよ。」
こだわり君 「そうそう、讃岐うどんは家々で味がちがうんだよ。」
うどん大好きさん「どういうこと?」
こだわり君 「讃岐では各家庭でうどんを打ってたんだよ。おじいちゃんやおばあちゃんがね。
ひと昔前まではうどんやさんはそんなに多くなかったんだよ。」
うどん大好きさん「これぞ、ほんとの手打ちうどんね。」
こだわり君 「だから、家庭によって塩加減もちがったり、好みの麺の太さもちがったり
したんだよ。」
うどん大好きさん「だしも違うってことね」
こだわり君 「そういうこと。」
うどん大好きさん「そういえば、うどん玉を持ち帰りしてた人みたけど、もしかしてその名残?」
こだわり君 「そうともいえないけど、うどんを家で味わいたい人もいるだろうし、讃岐では
なにか行事があると、うどんはつきものだからね。」
うどん大好きさん「へぇ~」
こだわり君 「あと、うどんのことを幼い子にいうときに”ぴっぴ”というんだよ」
うどん大好きさん「ぴっぴ?」
こだわり君 「そう、ぴっぴ。讃岐弁でね。」
うどん大好きさん「おぼえときます。」
うどんをなんか違ったものにできないかなぁ
できるとしたら・・・・
そこで思いついたものは
「かりんとう」
いままで作ったことがないので、
どうしたらいいのか
失敗しながら、いろんな作り方を試して・・・
試行錯誤の連続で。
あの独特の
「カリッ」
とした歯ごたえどうだすか!!
水分の切り方や、
揚げ方や、
味付け等々
なんか違うなぁといろいろやってみたりして。
味付けにもまだまだ工夫が
必要だけど、今日の成果としては
こんな感じで


黒糖のかりんとうが一番おいしかった!!
味をつけない揚げうどんもなかなかおつなものでした。
次回はもっと違った味にしてみましょ。
平成21年がめでたく幕を開けました。
当社も今年で設立7年目、創業12年になろうとしています。
早かったような、長かったような。
思い返せば色んな出来事がありました。
順風満帆!と言いたいところですが、
決して良い事ばかりではありませんでした。
しかし、苦楽を共に一緒に働く仲間達、
毎日、当店のうどんを楽しみに足を運んでくれる大切なお客様、
さまざまな提案やアドバイスをくれる取引先各社様、
そして、家族。
多くの方々の支え有ってこその我が社だと心から感謝しています。
創業当初から常に夢に向かう期待感と明日は我が身という危機感をもって
経営してきましたが、この平成21年は会社の実力が問われる大変厳しい
一年になるだろうと予測されます。
昨年の大晦日に店舗に入ってうどんを打ちながら強く感じた事、それは
「原 点 回 帰」
という想いでした。
私達は「うどん屋」です。
うどん屋が絶対に成すべき事、それは「本当に美味しいうどんを造ること」
この単純且つ当たり前の事が出来ていない現状を目の当たりに、
強く頭を殴られたような衝撃でした。
当社の理念は「みんなを元気にする」ということです。
今は、それが出来ていません。
創業当時を思い出し、ただひたすらに「美味い」を追い求めた情熱
原点に立ち返りもう一度、お客様と造り手が感動できるうどんを造ろうと決心しました。
こだわり麺やが「こだわり麺や」で在り続けるために。
どうぞ、本年もご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
平成 21年 1月 2日
こだわり麺や 代表 小西 啓介
2008年も残すところ
あと・・・
まったく年越しの実感がわきませんが(汗)
毎年恒例のあの歌番組を見たら
少しは実感できるかも?
いやいや、それよりも『行く年 来る年』のほうがいい年ごろです。
それにしても、この年末にかけて本当に多くのお客様に
『麺や』のうどんを食べていただきました!!
どの店舗でも長蛇の列ができており、中には
来客人数が1500人を超えた店舗も☆(驚)
本当にありがとうございます!!!
今年最後の『麺や』うどん、いかがでしたか?
皆様に出会えた、この1年。
多くの失敗やミスを犯し己の不甲斐無さを恥じ・・・
多くの喜びと感動を味わい己の成長を感じ・・・
思いかえせば、
本当に本当に皆様に愛していただけた1年でした。
いろいろなことに気づかせてくれて
学ばせていただけたことに
ただただ、感謝!!!!\(^o^)/
何もかも慌ただしく、ただただ過ぎてゆく毎日でしたが
何か一つは成長できた自分たちであったと
胸を張っていえる今日のこの日に
また来年☆
先日、出勤しているときにふと空を見上げたら・・・
虹がう~っすらと見えてました♪
けっして青空ではなく、どちらかといえばどんよりな空模様でしたが。
朝からイイ事ありそうな、得したような、なんだか子供に戻ったみたいな、
ワクワクしたなんともいえない気持ちになりました。
そういえば、昨日なんかは ☆星☆ が綺麗に見れましたね。
ワタクシの生息地は山の上なんで(笑)
冬の澄み切った空気と、周りに派手なネオンがない分、
この時期はとても綺麗に星を観賞できます!!
(それで風邪ひいたんかな?)
先月、川津店に行ったときに
仕事にも雨にも追われ慌ててたら、川津店のKちゃんが一言。
『そんなに慌てておらんと、ちょっとあの山を見てみぃ?』

とばかりに驚きましたョ。
心に余裕のないときって
目の前に虹があっても気が付かないんだなぁ。
ちょっと反省・・・。
自然の凄さとか、美しさとか、壮大さとか、ナンとかカンとか。
そこから元気をもらってるワタクシとしては
まさに一生の不覚!!
むむむ・・・。(-"-)
もっと、もっと、深呼吸。
自分はまだまだチッポケな存在だけど
できることから ちょっとづつ
悩んで、あがいて、もがいて
最後には笑っていられるように
まだまだ、諸先輩方には追いつけませんが
追いつけ・追い越せ
負けませんョ★
12月になって1週間経ちました。
毎日、寒い日が続いてるので風邪を引かないように
体調管理をしっかりしたいものです。
ちなみに私、先日39度熱を出したばかりですが・・・。
今日、高松店に行く途中
ふと空を見上げたら・・・
本当に素晴らしい感動が!
そこには、雲ひとつない青空が広がっていました。
おぼん。
終わりましたね!
今年はとっても長いお盆休みでしたよね~♪
里帰りに、旅行に、海へ山へ・・・と
みなさんお盆をしっかり満喫出来たんじゃないですか?
僕たちは、うどん作りに日々没頭しておりました☆☆☆
毎日、同じうどんを作るのは本当に大変で、飽きないですよ(笑)
もし、スッゴク美味しいうどんを毎日毎日同じように作れたなら、神様ですね(爆)
でも、それを目指してます!
美味しすぎて、笑っちゃううどん(笑)
みんなに幸せな―
ひと時をこだわり麺やで過してもらいたいなぁ~
で、元気一杯持って帰って欲しいですよ。

暑い中、県内外からご来店頂いた沢山のお客様方
本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。
次回、皆様がお越しになられた際、元気になって頂けるよう
これからも日々努力、切磋琢磨を続けてまいります。

ほんまにうんまい、うどん作れたら・・・
心に残る接客できたら・・・
感動が一杯のお店作り出来たら・・・
心から仲間に感謝です。
一人じゃ何にも出来ましぇん。
でも、一人ひとりのコツコツ努力で
みんなが毎日、ハッピーエンドですよ~。
one for all
all for happy pleasure

入社3年。
仲間と共に切磋琢磨してきた怒涛の3年間は
僕を大きく成長させてくれました。
【感謝】を気付かせてくれたのは、周りのみんなでした。
いつも朝早くに来てくれる常連さんの『がんばっとるのぉの一言』
初めて香川に来た一見さんの『食べてるときのニコニコの笑顔』
日曜日のファミリーの『一家団欒ほのぼの風景』
毎日、食材を納品してくれる業者さんの『額から流れる汗』
共に汗を流してくれる仲間達の『一所懸命な後姿』
最近小さく感じる親父の『背中』
出会った全ての人から感謝を気付かされました。
来てくれて
食べてくれて
笑ってくれて
慰めてくれて
喜んでくれて
言ってくれて
誘ってくれて
叱ってくれて
教えてくれて
勇気付けてくれて
愛してくれて
生んでくれて
気付かせてくれて
『本当にありがとう』と
心から感謝してもしきれません。
だから、みんなのために恩返し。
何か出来る事がきっとある。
やんなきゃいけないことが山ほどある。
だから頑張れた。
だからまだまだやれる恩返し。
果てなく続く恩返し。
こんなステキなチャンスをプレゼントしてくれた
WFPに感謝です。
気がつけば
ゴールデンウィーク終わってましたね!
GW中は、県内外から
沢山のお客様に足を運んで頂いて
本当にありがとうございました。
麺やスタッフを代表して心から感謝申し上げます。
改めて、うどんの奥深さ、サービス業の大変さ
を味わった二週間余りでした。
うどんは毎日違います。うどん生地は生き物です。
一日寝かせた生地が当日、ベストの使用条件になるとは
限りません。完璧はありませんがその中で完璧を目指さなく
てはなりません。遥遥こられる方、毎日こられる方、いろんな思いで
皆さん来店されます。
僕たちはその思いに応えなければなりません。1杯1杯のうどんで。
そしてスタッフみんなで。
心のこもったサービス。忘れられない笑顔で。そして感動を・・・。
お客様に出来ただろうかと思います。
お客様がもし家族や親友や恩師だったら・・・
お客様が常連さんだったら・・・
お客様が初めての方だったら・・・
どんな時でも同じ感謝の気持ちで接したいですよね。
みんなの心に残るうどん屋でありたいです。
ヤりたいことも
ヤらなきゃいけないことも
一杯あるんだよO(≧▽≦)O
て毎日なっている私
何もかもいっぺんには無理なんだ
一つ一つ
と自分に言い聞かせて
どうにかこうにか
やってます
みんなが助けてくれるので
本当にありがたいです
『一つ一つ』という言葉は
私に勇気をくれます
焦るなよー
頑張れよー
てね!!
本当に困ったとき
本気で悩んだとき
この言葉言ってみてください
きっと、進むべき道は 拓けると思います

いい空気が漂ってますなっ。

いい空気を作るために・・・
うどんのようにつるつるっと・・・
飲み込む。
飲み込む。
飲み込む。
飲み込む。
飲み込む。
そして
飲み込む。
目の前に起こる
全ての出来事を
飲み込む。
何もかも
飲み込むと
深~く深く大きな心に変わります。
今、世の中に求められているのは、
そんな優しい心の持ち主です。
こだわり麺やは優しい心の卵たちで一杯です。
みんな ほんとにありがとう。
一生懸命花を咲かせて
みんなみんなこっち向いて
笑ってましたw(°0°)w
晴れの日、曇りの日、雨の日、強風の日、土砂降りの日
毎日天候が変わる中で
一生懸命大きくなって、花を咲かせて
みんなに元気を分けてくれる向日葵。
うまく行く時、いかない時、投げ出したくなる時、
あきらめたくなる時、助けてもらいたい時、スランプになった時、自分に自信がない時。
どんな時も、この向日葵の様に
笑って、笑って、みんなに元気を分けてあげたい。
向日葵ありがとう。

ほんものにこだわる
こだわり麺やのうどんは
熟練の職人による本格手打ちさぬき仕込み
だからうまい!
仕込みはもちろん大変だ。
毎日毎日が生地との格闘・・・
めっちゃうまいうどんを作るのは簡単な事ではない。
データ管理が限りなく難しいのだ。
日々、気温・湿度・天候・水温が変わり
小麦粉に含まれる水分量までも変わる。
だから、最後は熟練の職人のセンスが必要とされる。
・・・しかし、職人の体調も毎日良くはないのだ。
様々な条件が変わっても変わらない事が1つあるとすれば
それは、うどんに対する情熱、『めっちゃうまいうどんを食べてもらいたい』と言う思いだろう。
ほんまもんにこだわる情熱、讃岐の伝統の本物志向で
もっとうまいうどんを作ろっ。
熟練の職人集団が今日も、生地と奮闘中・・・
こちら方、若干25歳にして『こだわり麺や』を創業。
あれから9年・・・
今も変わらぬうどんへの果てしない情熱。
多くの若者が彼の背中を目標に成長して行きました。
今もなお情熱の連鎖反応は続き、多くの若者に受け継がれているのです。
してもらう幸せ。
できる幸せ。
してあげる幸せ。
本当の幸せってなんだろう?
いくら受けても受け続けても飽きない飽和しないもの?
どんなに他人に与えてもなくならない尽きることのないもの?
如何なる時にも色褪せることのない、
自分の人生の燈が消えた時でさえもなお、色褪せないものであること?
相手の喜びを我が喜びと感じ、
日々奉仕の心で幸せを掴んでみようか。
来られる方には楽しみを
帰られる方には喜びを。
